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    流行発信地の古墳:猿楽塚(3)

    • 2017.05.30 Tuesday
    • 01:10

    JUGEMテーマ:おでかけ・散歩

    JUGEMテーマ:伝統文化

    JUGEMテーマ:古代文明

     

    鳥居にはいり、階段を一段一段小さな丘を登っていきます。

     

    頂上の猿楽神社を目指すと同時に、古墳のてっぺんを目指すのです

     

     

    猿楽神社の縁起によるとこの辺あたり一帯を戦国時代から納めていた

     

    朝倉家が大正時代に、古墳の上に社を建てたそうです。

     

    天照皇大神、素戔男尊、猿楽大明神、水神、笠森稲荷がお祀りされているとのことで、

     

    とても静謐で、神聖な空気があたりを満たしています。

     

    地元の方が今もとても大切にお参りされているのも、感じられます。

     

    6世紀〜7世紀からこの地を見守り続けてきた古墳。

     

    そして、この地を大切に代々守ってきた人々。

     

     

    その思いが今も生きているからこそ、今も創造性に溢れた人たちを魅了しつづけ、

     

    新しい文化を発信しつづけている代官山という土地があるのだと思いました。

     

     


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    • 2019.05.22 Wednesday
    • 01:10
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      「盲亀の浮木」人とのつながりは盲亀浮木の如く。
      大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
      たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。
      言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。

      このように考えてみると、
      血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
      生まれてくることは、両親がいます。
      両親のそれぞれの両親、4人。時間軸をさかのぼっていくと、 
      10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
      20代前だと100万人!

      そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
      「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
      奇跡的なことのように思えます。
      先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
      • 大自然の法則
      • 2017/06/07 6:52 AM
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